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解決支援者の現場日記
ひきこもり・不登校~何に怯えているのか?
「存在の痛み」を抱えたひきこもり者たちの
特徴をあげてみましょう。
「自己評価が低く自分に自信がもてない」
否定的な自己認識により、
周囲から受け入れられない、
認めてもらえるはずがないと思っています。
「人を信じられない」
これが他者に相談できない理由です。
「本音を言えない」
拒絶されることを怖れています。
「見捨てられ不安が強い」
親の期待に必死に応えようとし挫折しました。
「孤独で寂しい」
人を身近にできず孤立しています。
「自分を大切にできない」
自堕落な生き方こそ自分に相応しいと感じ、
自身を貶めています。
彼らは、常に周囲と自分を比較し他者の目(評価)
に怯え、自信過剰(傲慢さ)と自信喪失(自己卑下)
の両極を揺れ動いています。
これらの特徴を踏まえて、必要なものを提示し
動機づけを行っていくのです。
親の期待に応えることが愛され、
求められる条件では決してなく、
ありのままの自分であることで、
生きていく資格と価値をはじめから備えている
存在であることを
自覚させていかなければなりません。
この「現場日記」では今、ポツポツとこれまでの支援の歴史を振り返っておりますので、
しばらく内容はそれぞれ次回へ続いてまいります。
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2025年8月27日 07:02
ひきこもり・不登校~苦悩の意味②
彼らが抱えているものは
「寂しさ」からくる「虚しさ」です。
「自分は存在する価値があるのか」
「生きていていいのか」
「周囲は安全で信頼できるのか」
「生きていけるのか」
これらの不安感から孤立し、
自己存在に対しての空虚感を感じ、
退屈(失感情・失体感)な人生を送りだします。
『人間の最も大きな飢えは
「人生が何のためにあるのか」という答えが
見つからないことだ』
という言葉がありますが、
「俺の人生返せ!」
「なぜ俺を生んだ!」
「俺の人生何なんだ!」
これらの叫びが、彼らの本質的な苦悩を
よく表しています。
退屈は、愛情の飢餓と同じような意味を
もってきます。
そういう意味からも、ひきこもりは、
温もりを乞う〈乞い煩い〉と表現できます。
そして、その飢えを満たすために、
ゲームやインターネットに執着し続け、
また世話をやかせることで愛着欲求を
満たそうとしていくのです。
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2025年8月23日 07:00
ひきこもり・不登校~苦悩の意味①
生きるうえでの痛みをトータルペイン(全人的苦痛)
と言った捉え方があり、
身体的・精神(心理)的・社会的・霊的な四つの苦痛を
あげています。
私がターミナルケア(終末期医療)に関心をもつように
なったのは、ひきこもり者たちから発せられた
次のような声がきっかけです。
「何の目標も見出せない」
「何のために生きているのか」
「生きる意味なんかない」
「俺の人生なんだったんだ」
「俺の人生かえせ!」
「自分なんか何の価値もない」
「何で私を生んだの」
彼らはひきこもりのままの状態にあれば、
いわば「社会的死」を意味しています。
ですから、ガンなどで死を前にした患者さんへの
終末期のケアと重なる部分があるのです。
実は、ひきこもり者たちが抱えている苦悩は、
村田久行教授のケア理論(村田理論)による
〈存在の痛み(Spiritual Pain)〉
「自己の存在と意味の消滅から生じる苦痛」
そのものです。
存在の意味を見つけ出したいという渇望です。
生きる意味、自己存在の価値を見出せない状態に
あるのです。
つまり精神性の問題ではなく霊性の未発達の問題なのです。
選択できない(=変えられない)事象、
「なぜ自分に起こったのか?」
その謎を解く願望を霊的ニーズと言いますが、
「謎」を解くことができないという事実が、
「存在の痛み」の叫びの元であるわけです。
存在の痛みの構造は、
「将来の夢を失う苦しみ」
「関係の支えを失う苦しみ」
「自己決定できる自由を失う苦しみ」
の三つがあげられています。
青年たちは、将来の希望を失っていることで、
今に生きる無意味さを味わい、
他者との関係性を失い自己喪失の不安を抱え、
無力な自分に価値を見出せないでいるのです。
こういっ視点から、
私はターミナルケアとの共通点を見出し、
その有効性を確信したのです。
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2025年8月17日 06:01
ひきこもり・不登校~新たな視点との出会い
ある日、仕事の移動中の機内で、座席に有った雑誌の
記事に目がとまりました。
ターミナルケア(終末期医療)に関する記事でした。
そこに関西学院大学神学部教授の窪寺俊之氏が
紹介されていました。
以前からターミナルケアには関心があったため、
記事にもあげられていた窪寺氏の著書『スピリチュアルケア入門』
(三輪書店)をその後すぐに買い求め購読しました。
“スピリチュアル” と出てくると、
すぐに何かいかがわしいものと捉える
偏向性の強い方も少なくありませんが、
心身医学やターミナルケア、依存症治療の分野では
〈霊性〉という概念は、
あたりまえのものとして認識されています。
〈精神性〉とはまた違う心理機能です。
「人間に本来備わった生の意味や目的を求める無意識的欲求やその自覚」
「自己と世界(外界)との関連性の意味を読み解く創造性」
と言った具合の意味あいです。
「スピリチュアル・カウンセラー」と称する人たちが、
オーラや前世、守護霊云々かんぬんといった話をしているために、
誤解をしてしまっている方が多いようですが、
いわば“人間らしさ” 人間ならではの一要因です。
丁度お盆ですが、
人間とDNAがほぼ変わらないとされているチンパンジーでも、
墓参りをしたり、亡骸に手を合わせる姿を
見たことはありませんよね(笑)。
人間だからこその行動なのです。
窪寺俊之氏の定義によれば、
「スピリチュアリティーとは
人生の危機に直面して生きる拠り所が揺れ動き、
あるいは見失われてしまったとき、
その危機状況で生きる力や、希望を見つけ出そうとして、
自分の外の大きなものに新たな拠り所を求める機能のことであり、
また、危機の中で失われた生きる意味や目的を
自己の内面に新たに見つけ出そうとする機能のことである」
としています。
この定義を目にしたとき、
私の支援法に、新たな光が差し込んできた思いでした。
それこそ例えるならば、
オーラの輝きが倍加したような(笑) 覚醒でした。
次回、そのわけをお話ししましょう。
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2025年8月13日 06:52
ひきこもり・不登校~改善への意欲の欠如②
青年たちの声を聞いてる中でわかってきた事は、
学ぶ意欲がないのは、生きていく意欲がないからです。
では、なぜ生きていく意欲がないのか。
それは生きていく意味を見出せないでいるからです。
これから先、生きていく価値や生きる目的を
見出せないでいるからです。
中には、希死念慮がある青年もいます。
「死にたい」と声を上げるのは、
何も本当に死にたいと言うことではなく、
生きる意味や目的がほしいということです。
でも、夢や希望を持つことを促したからといって、
それをすぐにもてるはずもありません。
ここで必要なのは、
自分の存在そのものに役割がある、
周囲から必要とされる価値があると言う自覚を
もたせることです。
その役割こそが、生きる目的であり、
生きていくことの意味なのです。
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2025年7月30日 06:43
ひきこもり・不登校~改善への意欲の欠如
「なぜ彼ら、彼女らは、より良くなっていこうという意欲に
欠けるのだろう」という疑問が当初ありました。
苦しみや辛さこそ訴えるのですが、
それらの苦悩から脱するための動きが、とても鈍いのです。
辛いはずなのに必死さがないのです。
「取り組むエネルギーすら残っていないくらい苦しいんだ」
と言ってしまえばそれまでですが、
学校や社会といった、彼らが危険と認識した場所から、
一応自室へ避難しているわけですから、
そこで味わった苦痛は味わわずにすんでいるわけです。
いわば安全基地に待機しているのですが、
そこで現状を脱するための取り組みがほばなされていないのです。
ゲームやネットで時間をつぶす日々になってしまっています。
学業不振が不登校のひとつの要因になっているのであれば、
苦手強化の勉強をするなり、
自信が持てず、就労することに不安があるのであれば、
資格や免許の学習をするなり、
少しずつできることから始めていけば良いのですが、
それがなされていません。
生きることそのものに関心がないようにしか見えませんでした。
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2025年7月28日 05:58
ひきこもり・不登校~変わることへの怖れ
現状をより良く変えたい、変わりたいという気持ちは、
多くの人がもっていると思います。
例えば、髪の色を変えたり、化粧をしたり、コスプレなども、
変身願望のひとつの現れでしょう。
いつもの自分とは違う誰かになりたいと。
が一方で、変化することへのためらいもあります。
ひきこもりの親子を見ていますと、
この変化に対するためらいが非常に強いのです。
長期に及ぶひきこもりのケースでも、
決してその生き方に満足して、そうしているわけではありません。
なんとかなるものだったらなんとかしたい。
その証拠に、「どうなりたい?」と尋ねると、
どの当事者たちも、判で押したように「普通になりたい」と、
答えます。
彼らは多くを望んではいないのです。
ですが、現状を打開していくためには、
そのための新たな取り組みに挑まなければなりせん。
それがためらわれるのです。
失敗が怖いからです。
失敗で傷つくことを避けたいのです。
ひきこもりの「親子」と言ったのは、実は親御さんの方にも、
変化をためらう傾向があるのです。
暴力行為があったり、親を恫喝したりしている家庭が
長期化しているというわけでもありません。
かえって長引くのは、穏やかなひきこもりです。
暴れるじゃなし、親に罵声をあびせるようなこともなく、
家事なども頼んだらやってくれるようなところの方が、
解決が長引くことがあるのです。
なぜか。
「事を荒立てたくない」という気持ちが親に強くはたらくからです。
ひきこもってこそいるけど、脅かされるということがない場合、
何かはたらきかけをして、今の状況が変わってしまうのが、
やはり怖いのです。
いずれも、変化を「より良く」ではなく、
「より悪くなる」という方にしか想像できないでいるのです。
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(NPO法人 地球家族エコロジー協会)
2025年7月12日 06:30
ひきこもり・不登校~人間は変われる生き物
私は以前、同じ支援者の方から、
「中光さんは、親にも何かやってるそうですね」
「やるだけムダですよ。今さら変わりませんから」
と、忠告されたことがありました。
その方は、支援者としては先輩クラスの方でしたので、正直驚きました。
「親抜きで、どう解決しているのだろう?」と、疑問も感じました。
これまで述べてきたように、不登校・ひきこもり現象の背景には、
親の存在が大きく関係しています。
私は、当事者たちの声から、親たちがわが子へのはたらきかけを見直す
ことで、解決に至るということが分かったときに、
小躍りするような気持になったものです。
なぜなら、不登校でもひきこもりでも、本人たちが動かないから、
どうしようもできないと思われ、長期化がどんどん進んでいますが、
親は当たり前ですが、外出もできますし、動けますからね。
そもそも問題のキーマンは親なのですから、
その親が動けるわけですからね、頭を抱える必要はないわけです。
もちろん、「やるだけムダですよ。今さら変わりませんから」
の忠告に表れているように、
自分たちがキーマンであるという認識をもって、
積極的に自らが変わっていこうという親御さんは
決して多くはありません。
それは、
不登校、ひきこもりの本質的な原因が理解できていないからです。
そういう意味からも、当事者家族同士だけで集まり、
10年も20年も親だけ通っている家族会の存在を見かけると、
なんともやるせない気持ちにもなります。
親御さんへのはたらきかけは、決してムダではありません。
「教育」というものがなぜあるのでしょうか?
教育の前提にあるものは、「変われる」という事実です。
変われなければ、教育は無意味なものです。
故井口潔先生(医学博士)の言葉に、
「ヒト(霊長類ヒト科)は、教育によってはじめて人間になる」
というものがあります。
人間は、他の動物以上に、変わることができるからこそ、
「教育」といったものを生み出したのです。
私たちは皆、変われるのです。
この「現場日記」では今、ポツポツとこれまでの支援の歴史を振り返っておりますので、
しばらく内容はそれぞれ次回へ続いてまいります。
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2025年7月 8日 06:14
ひきこもり・不登校~解決することに不都合ありますか?
私が、不登校児童専門家庭教師から始まり、
ひきこもりの青年たちの声を聞く中で、分かってきたことが、
不登校、ひきこもり、いずれも解決は、親御さんしだいだということです。
今もなお、当事者とみなされている子どもたちが問題視され続けています。
だから、いつまでも解決の兆しが見えてこないのです。
今、学校にはスクールカウンセラー(臨床心理士)が配備されています。
1995年からスクールカウンセラーが導入され始め、
ひきこもりは、精神科医が専門家として、様々な講演会、研修会で
登壇しています。
ところが、少子化にも関わらず、不登校児童数は毎年増え続け、
ひきこもりもまた、増加、長期化していっています。
なぜですか?
原因、問題の対象、事態の本質を見誤っているからです。
いつまで気づかないでいるのでしょう。
「不都合な真実」という言葉がありますが、
今さら誰が悪いということではなく、何事も原因が解消されていけば、
ことは解決していくのです。
解決されれば、その不都合さも問題ではなくなるでしょう。
その証拠に、当協会では、親御さんに動いて頂くことで、
訪問も必要とせず、長期のひきこもりでも、
その多くが社会へ巣立っていきました。
「そんなことはあるはずもない」と、疑うことしかできない親御さんは、
事態はそのままです。
私は、哲学者 、心理学者としてお釈迦さまを尊敬していますが、
金言にこういうものがあります。
「縁なき衆生は度しがたし」
縁(つながり)を大切にし、自ら求めない者は、彼岸(悟りの境地)には
渡し難いということです。
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2025年7月 2日 06:38
ひきこもり・不登校~何が解決を阻むのか④
ニュースタートの二神氏は、
「家族をオープンにし、外部の力を借りる」という主張が、
家族内で問題を抱え込ませる主流の考え方
(例えば「まずは家族の会話から」「信じて待つ」といったもの)
に浸透しなかったことに無念さを感じていたわけですが、
私は、氏と同じ思いもありますが、加えて、
訪問をせずとも、意識づけをすることはできるということを、
なかなか信じてもらえないことが、歯がゆいばかりです。
前回、親子ともども両価的な意識があることをお伝えしました。
「変わりたいけど、変わりたくない」
「解決したいけどこのままでもいたい」
それはなぜか。
親御さんたちは、わが子がいつかその内動き出すことを
信じているのでしょうが、
社会へ戻れることを本気で信じておられるのかな?と、
疑ってしまうような状況がよく見受けられます。
「何を言ってもダメ」と言いながら、
自分から動き出すのを信じて見守るというのは、矛盾しています。
「解決したいけどこのままでもいたい」という心理は、
解決するためには、もちろん自分(親)が解決のための手立てを
打っていかなければなりません。
先ず、どこかに相談にいくことからですが、それからも
わが子に何らかのはたらきかけをしていかなければなりません。
それが不安、いや怖いのです。
当事者たちも同じです。
「変わりたいけど、変わりたくない」 のは、
変わるためには、新たなことに挑戦していかなければなりません。
それが恐怖なのです。
失敗して傷つきたくないからです。
傷つくくらいなら、現状のままの方がまだましということです。
新たな痛みを受けたくはないのです。
「うまくいくはずがない」としか思えないのです。
親御さんは、「信じている」と言うよりも、
思い込み、執着、わが子のやる気への依存です。
やる気のなさを嘆いてているそのわが子に頼ってしまっているのです。
何かおかしくありませんか?
訪問をせずとも動き出せるというのは、
支援者の私が面倒くさがっているわけでも、
魔法をかけているわけでもありません(笑)。
どうしても必要な時には、海を渡っても訪問しております。
親御さんが、自身の問題と受けとめ、自ら先に動き出すからです。
この子の問題ではなく、わが子、私の子の問題だから、
問題の主体者は私、自分自身。
「私が私自身の問題を解決していく」といった意識になることで、
子どもに変化が起きてくるのです。
何ごとも信じるためには、
自身の疑いを確認すること(見誤っていないか)が必要ですが、
自身の見識から一旦離れ、確認することを怠り、
疑いをそのままに長期化している家庭が少なくないようです。
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2025年6月25日 06:59
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